思い出の1パイ ~哀しみシリーズ第3弾~釣り日記
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思い出の1パイ ~哀しみシリーズ第3弾~


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投稿日付:20/05/04 09:55
 
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熱々ラーメンを

勢いよくすすって

むせる一部の人たち

おはようございます

プラスアルファ

むせるのを我慢して

鼻を垂らす

ほんの一部のコアな人

おはようございます

もうね、イカ様師さんが

宿題のハードルを

上げる

でも、不思議なことに

自粛してね

「ステイホーム」

の呼びかけに対しては

抵抗感があるものの

イカ様師さんからの

宿題を素直に受け入れてしまう

自分につい、にやけてしまう 

さて、ロッドを入院させて

「隙あらば」 という

姑息な手段も断ち切って

おとなーしくしてますが

お題をいただいたことによって

幾分、気を紛らわすことができ

このようなこともええなぁ

って思いながら

哀しみシリーズをすらすらと

書けてしまう自分が悔しいです (笑)

それでは

いっちゃう

いっちゃうよー\(^^)/

6つ目

あれは、昨年の春

近年にないくらい

春アオリイカが好調で

死海で苦戦していた

自分のブログで

手をさしのべてきた

Gアンこと

イカ様師さん



秋シーズンはめっちゃ

行く回数が多いのですが

自分自身

春アオリイカは

敷居が高い

と決めつけてるので

わざわざ

○ボくらうために

知多エリアまで行くのには

抵抗があって

なかなか、重い腰が上がらない

でも、毎年毎年

10連敗以上してるので

早々に連敗ストップのために

誘ってくれたんでしょう 

そう思いたい (笑)



ということで


ポイント到着すると


あらまっ 

情報キャッチの早いこと 

藻場エリアで打ちたいところですが

ふらふら??

と来てくれればチャンスあり 

初めてのポイントなので

イカ様師さんが

どう動くか静観 

ポイントへ入り

キャストを開始したので

少し離れたところへ

自分も入り

チラチラ見ながら

水深把握のため

着水からしゃくり始めまでの

カウントをして把握

それから復習のため

自分のエギをキャストして

確認作業をする 

横にずれているが

同じような水深だな 

ということで一安心 

3キャスト目までは

集中をして

なーんも反応もなく

草刈りして一息

横をふと見ると

ロッドが曲がっとるやないかーい?




もちろん、イカ様師さんね

仕事早いね 

事前の情報で

釣れてることは聞いていたし

掛けたのがイカ様師さんなんで

さほど、驚きもしなかったのですが

イカ様師さんの

周りにいる人たちは

かなり前から来てると思うよ 

さっと来て

さっと釣る

周りの人たちの反応が

めっちゃ、面白い 

あーぁ、やっちゃいましたね

周りの人へ

入会申込書でも

配ろうかと思いましたね 


どんどん潮位が下がり

陽も高くなってきたため

人気ポイントが空いたらしく

たいちょが

場所を取ってくれたので

僕を入れてくれた 

ここからが大事 ( ・`д・´)

こういう時って

イカ様師さんは

ほぼ、僕を見てます

今回のチェックは

?「ぷさん、エギの動かし方は工夫してるけど、リズムが同じだよ」

?「草刈りばかりやってるけど、抱かせるポイントを作って、藻の上はスーッと通過させるだけでもええんとちゃう? カンナに藻が付いちゃうと釣れんくなるぞ」

とレクチャーを受ける 

なーるほどね 

この時の自分は

○ボ 

んっ

何かおかしくない

タイトル名にある

思い出の1パイ

ぷーは○ボだよね

ご心配なく 

ご説明させていただきます 

自宅へ帰り

「ただいま」

「お帰り、釣れた

「1つね、ほれっ

「わぁー、大きいね  クーラーに1パイしか入ってないってことは、ひょっとして、たいちょーさんが釣ったの

「正解?」

「わぁー、やっぱりたいちょーさんって凄いんだねー」

実に子どもって素直でいいですね 

もはや、こうなると

家庭においての父親の威厳なんて

ありません 

でも、いいんです

それでもいいんです

食材確保するためには

手段なんか選んでられません 



虚しいなー((T_T))




家では

誰と釣りへ行くかで

既に、おかずの確保を

決定してるそうです 

イカ様師さんと行く

アオリイカのお土産

たぁーきぃさんと行く
工房「た」

アジのお土産

nagiさんと行く

ヒイカのお土産


このお三方につきましては

家では、絶大な信用があります 

今まで手ぶらで

帰宅したことないです 

ということで

冒頭のタイトル名である

思い出の1パイ

自分が釣ったとは

記してないので

虚偽のタイトルではありません


それではまた 




 

 



 

 

 

 

 

 

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