手作り浮き/チヌ・ハネ用/極細タイプ-磯六/作品 私の手作り(小物)
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手作り浮き/チヌ・ハネ用/極細タイプ


 

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    2009年の自作品/本体は高密度発泡スチロール(をカッターナイフで荒削り後にサンドペーパー/100均ダイソー他80~400番で削り→荒・中削り→仕上げ)+浮子用トップ素材グラス+極細のトップ部分は市販部材= ※☆メリット→チヌ等の繊細な当たりは感度は良い ★デメリット→極細タイプは釣具メーカーの既製品も同じだが遠投は余り出来ない。******* 塗料は当時はダイソー百均で※水性アクリル塗料を購入してコストダウン可能でしたが、最近は未販売の為、現在は趣味の手芸等の専門店で〔コスト高〕米国社製の塗料を購入(1ボトル/500円前後)しないと駄目なので遠出して購入するのに苦労する。 自作品のウキの1本当たりの原価率は600〔手芸店~900〕円になり割高になったかな・・ *錘負荷は自分の使用は0.8~1~1.5号負荷や釣り仲間に注文依頼の時は2号負荷相当も作成して一部知り合いの常連さんのみだけ販売や無償でプレゼントしてましたが購入して貰った方には後日1~2本をまた、無料で浮きを手作りしてプレゼントをしてしまいますので儲けはありません。******→釣具メーカーの蛍光色の黄色や赤色等の視認性が良いと地元で常連親父の中で噂で口コミで知らない釣り人の方も売って欲しい作って欲しいと5名ほど頼まれましたが あくまでも自分の趣味で販売目的ではないのでとお断りしました。(笑)

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